事故・損傷の対応代行(無料)

Anycaでの事故(軽い損傷も含む)の確率は意外と多いのが現状です

しっかり事故や損傷にも対応しよう!というのがI Love Anycaの「事故・損傷の対応代行」です

トラブルも個人間で解決

Anyca(エニカ)は個人間で行うカーシェアリングで俗に言うCtoCサービスです。
オーナーとドライバー双方にメリットがあり、大変有難いサービスです。

皆さんもAnyca(エニカ)のメリットはよくご存知だと思いますが、デメリットを考えた事はありますか?

そこでAnyca(エニカ)の役割は何か?を考えてみましょう。

Anyca(エニカ)はオーナーとドライバーのシェアを結ぶプラットフォームにしか過ぎません
(エニカ運営さんごめんなさい。)

でも本当なんです。

Anyca(エニカ)に限らずCtoCサービスのデメリットは、自分自身でトラブルの対処を行う必要がある
という事です。

もし、あなたがカーシェア中に何らかのトラブルに発展したとしても、Anyca(エニカ)運営は「お互いで話し合って解決して下さい。」というスタンスです。

もちろん可能な限り、トラブル解決に向けて協力してくれますが期待は出来ません。

そこで、I Love Anycaがトラブルに悩まれているオーナー様、ドライバー様のサポートを行っています。

もし、カーシェア中のトラブルで悩まれている方がいらっしゃいましたら、このままこのページをお読み下さい。

こんなトラブルの時は(オーナー編)

シェアをしたら5回に1回、つまり20%もの確率でどこかが傷ついている…これは実際にオーナーさんからの意見を元にした統計です

ただ、そのほとんどがホイールにちょっとしたキズがあったり、ドアに擦り傷があったりするものです

ふと、車に乗ろうとしたら「あれ、こんなキズあったっけ?」「あの時貸したキズかな」…そんなことを思った経験はないでしょうか?

ただ、そんな小さなキズを請求しても逆に修理するのが手間だし、そんな時間はない! それならAnycaのシェアに回したほうが機会損失がない!

さらに、ドライバーさんや保険会社とのやりとり…やるべきことがたくさんあります

なので、実際に車についたキズにうまく対応できているオーナーさんはほとんどいないのが現状です

そんな時は修理工場、保険の代理店、レンタカー業の顔をもつI Love Anycaにご相談下さい

せっかくシェアでうまくいっていても、最終的に小さなキズが積み重なって愛車の査定金額が落ちてしまっては元も子もありません!

オーナーが損をしてはいけない!がI Love Anycaの方針です。

カーシェア中の事故の時に何をすべきなのかはこちらで解説しています。

シェア前の状態に戻すのが基本だが

シェア中の事故で修理をする場合、オーナーとしては完璧な修理を求めますが、実際には難しい場合もあります。

なぜなら、1day保険は融通が効きにくいからです。

事故が発生した場合、クルマを修理工場に運びます。
その後、保険屋(アジャスターと呼ばれる人)がクルマを見にきて「この傷であれば〇〇円までなら保険から出せますよ〜。」といった形で協定が始まります。

協定とは
クルマの修理を完璧に行いたい修理屋 VS 修理額を抑えたい保険屋
の戦いと捉えて頂いて結構です。

通常の任意保険を使う場合、保険の等級は3等級ダウンするので保険料が高くなります。
保険屋からすると、高くなる保険代分で修理費を多少賄えます

しかし1day保険には等級と言う概念はなく、保険を使用しても保険屋はどこからもお金を回収出来ません。

すなわち、保険屋は1day保険を使われれば使われる程損をする
と言う状況です。

その為、新品パーツに交換したいのに修理で対応するように求められる
といった様に任意保険に比べて1day保険は修理内容を渋られます

そんな時はI Love Anycaにご相談下さい。

I Love Anycaの運営メンバーの中に整備・板金・修理に精通したメカニック(2級自動車整備士)がいます。

機会損失が発生するんだが

オーナーの中にはカーシェアの売上を前提としてクルマを購入された方もいらっしゃると思います。

sugisanもその中の一人です。
Anyca(エニカ)がなければ維持費を賄えません

私の様なオーナーにとって一番困るのは修理期間の機会損失です。

修理中は当然ながらシェアは出来ません。
だからといって維持費が安くなるのか?と言えば答えはNoです。

毎月決まった金額(ローン、駐車場代、保険代)の請求がきます。

1回の事故で1ヶ月以上修理にかかる事も多々あります。
オーナーとしては、修理期間はなるべく短くして機会損失を最小限に抑えたい
と思いますよね?

そんな時はI Love Anycaにご相談下さい。

修理期間中の機会損失が最小になる方法を検討いたします。

相手が修理費を支払ってくれないんだが

修理金額の回収の基本的なフローとして

ドライバーに請求

オーナーの口座に入金

修理工場への支払い

といった流れです。

勘の良い方なら気付かれると思いますが、オーナー自身でドライバーから修理金額を回収する必要があるのです。

言い換えるのであれば、ドライバーから修理金額を回収出来なければオーナーは泣き寝入りです。

もし、相手ドライバーがなかなか修理費を払ってくれない場合は I Love Anycaへご相談下さい。

sugisanのZ4盗難事件、修理費未払のドライバーに対して訴訟、等の数々のカーシェアトラブルを対処してきた弁護士の紹介や、保険の弁護士特約を用いた対処方をご案内いたします。

こんなトラブルの時は(ドライバー編)

Anyca(エニカ)は低価格で良いクルマに乗れるといったメリットがあり、憧れのクルマや高級車を借りる機会も多いと思います。

しかし、慣れないクルマを運転すればどうしても接触リスクが高くなります。

特に現代のクルマは大型化が進みより一層気を付ける必要があります。

万が一、オーナーのクルマに傷を付けてしまい、高額な修理費にお悩みであればI Love Anycaのご相談下さい

修理工場、保険の代理店、レンタカー業の顔をもつ I Love Anycaがドライバー様とオーナー様の間に介入し、負担金額が少しでも減る様にサポート致します。

*ユーザーの満足度を重視する為、オーナーの所在地が近畿圏のみとさせて頂きます。

めんどうな作業すべて代行します!

上記の様な、案件は一人で悩まず、I Love Anycaにご相談下さい。

様々な観点から、解決策をご案内させて頂きます。

I Love Anycaではレンタカー業、自動車保険の代理店、修理工場を行っております。
またカーシェアのトラブルに経験豊富なオーナーがすぐに対応できるのでご安心ください。
*現在は法人化への手続き中の為、個人事業主として対処しております。





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